粥彦

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2017年 07月 19日

葉ね文庫 7/7 ~ 9/9 展示のお知らせ


大阪・中崎町の、レトロなサクラビル1Fに、本屋「葉ね文庫」はあります。

こちらで、現在、「光ったり眠ったりしているものたち」展 開催中です。

たくさんの詩とイラスト(安福望)が展示中です。

お時間ございましたらぜひ。

ただ、ちょっと開店時間が変則的です。

火・木・金 19:00 ~ 21:30

土     11:00 ~ 21:30


となっています。お気を付けください。




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by kayu_hiko | 2017-07-19 12:28 | 日々ノ呟キ | Comments(2)
Commented by こんにちは。 at 2017-07-21 12:32 x
こんにちは。粥彦様。粥彦様的に、「手放す」「執着を持たずに流れに任せる」「手放せば入る」という言葉はどのように感じますか。
Commented by kayu_hiko at 2017-10-02 12:29
コメントありがとうございます。お返事遅くなり、大変申し訳ございません。
「手放す」「執着を持たずに流れに任せる」「手放せば入る」をまとめますと、「強い欲望を手放した方が、願いはかなう」ということでしょうか。「執着、強い欲望」は、自分に対しては、手に入れられなかったらという「不安」を巻き起こし、周囲の人に対しては見下したり、卑屈になったりと感情がネガティブになってしまいます。「欲」というよりも「心地よく願う」ぐらいのほうが、きっとよさそうですね。


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