長田弘さんの詩 『一日の終わりの詩集』


 色と匂いを信じる。いつでも
 
 空の色が心の色だと思っている。

                      「言葉」より
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by kayu_hiko | 2015-05-15 16:47 | 日々ノ呟キ | Comments(0)